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セキュリティサービス/セキュリティニュース


個人情報漏えいやインターネット犯罪、ウイルス情報等のニュースを掲載しています。テーマは“事故から学ぶ情報セキュリティ”。みなさんの組織の体制や、事件・事故が起こる可能性等を考慮しながらご覧ください。
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1か月分すべての内容を表示する 2018年01月
日付 タイトル・内容
17日
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JIPDEC・政府機関 〜始めましょう SECURITY ACTION!〜セミナー/IPA(情報処理推進機構)
15日
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ネット犯罪 不正アクセスによる会員情報流出/幻冬舎plus
12日
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ネット犯罪 仮想通貨取引所ZaifのAPIキーに不正アクセス/テックビューロ
12日
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情報取扱い 原子力損害賠償に関する書類の紛失/東京電力ホールディングス
05日
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ぜい弱性情報 CPUの重要な欠陥を発見/Google−Project Zero
04日
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その他 ネットゲーム依存、疾病指定へ/世界保健機関(WHO)
【状況】
ゲームを含むネット依存はこれまで統一した定義がなく、国際的な統計もなかったが、世界保健機関(WHO)は、インターネットゲームなどのやり過ぎで日常生活に支障をきたす症状について、病気の世界的な統一基準である国際疾病分類(ICD)に盛り込む方針を示した

WHO関係者によると、2018年5月の総会を経て、6月に公表される最新版のICD―11で、「Gaming disorder」(ゲーム症・障害)を盛り込む

診断に必要な症状の継続期間は「最低12カ月」だが、幼少期は進行が早いとして、全ての症状にあてはまり、重症であれば、より短い期間でも依存症とみなす方針

【詳細】
ゲーム症・障害を「持続または反復するゲーム行動」で、ゲームをする衝動が止められない以下のような症状としている
▽ゲームを最優先する
▽問題が起きてもゲームを続ける
▽個人や家族、社会、学習、仕事などに重大な問題が生じる

この新しい定義は各国での診断や統計調査に役立てられ、厚生労働省もICD―11を統計調査に使う方針


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